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「うちの子はまだ成長途中だから、大丈夫」

その考えは危険だと言わざるを得ません。なぜなら、そこには、大きな誤解があることが最近やっと分かったからです。

 

大阪市に暮らす女性伊東さん(43歳・パート)の話

伊東美智代さんは43歳。高校2年のお兄ちゃん誠(まこと)くんと、中学1年の弟、実(みのる)くんと、一家の大黒柱、46歳の夫、道徳(みちのり)さんとの4人家族です。

 

弟の実くんは3才児健診で引っかかり、6歳のときに「発達障害」と診断を受けました。そのため、支援学級や加配の先生、個別指導の教室(塾)などを使って来ました。

お兄ちゃんの誠くんは、昨年の高校1年の1学期の中間テスト後の三者面談で先生から「全く学校の授業についていけていない。授業中も集中出来ていないし、質問もしてこないから心配である」と言われました。

 

弟のこともあったため、美智代さんは、「もしかしたら・・・」と思い、弟と同じクリニックへ誠くんを連れて行きました。いくつかの質問に答えたり、検査をした結果、言われたことは、「少し人より発達がゆっくりであること、能力にばらつきがあること、そしてそれとは別に“発達障害がある”」と診断が下りたのです。

 

ある程度は覚悟はしていたとは言え、さすがにショックは隠しきれませんでした。

 

ふと思い返すと、弟の実くんは早期発見、早期療育も受けていたため、美智代さんにとっても育てやすく、友だちもそれなりに居て、「育てやすい子」でした。一方でお兄ちゃんの誠くんとは、美智代さんもぶつかることが多く、何か壁にぶつかりしんどいことがあると、“物事から逃げてしまう”性格もあり、正直「関わり難い子」でした。

 

「それも個性のうち」

 

そう思い、育てて来た結果、ようやく昨年になり、誠くんの発達障害が明らかになったのです。相談しようにも夫はカッとなりやすく、一方的な物言いで決めつけた言い方をしてしまう性格のため、ちゃんと誠くんのことについて話し合って来なかったというのも実際のところです。

 

誠くんは「勉強が出来ないのは、『学校の先生の教え方が悪い』、『家庭環境が悪い』と言い、全く話し合いには応じませんでした。

 

伊東さんは今回の診断もですが、誠くんとの関わり方が全く分からなくなってしまい、「一体誰に相談したらいいんだろう」と困り果てています。

 

誠くんと実くんの何が違いを生じさせたのでしょうか?

 

同じ両親、境遇で何がこのような違いを起こさせたのか考えたことがありますか?その違いは、持って生まれた知力や才能、はたまた懸命な努力によって生じるとは限りません。片方が愛されたいと強く望み、もう片方が愛されずに憎まれてやろうと思った結果でもありません。

 

その違いは、2人の発達障害がどのタイミングで分かり、早期療育、早期支援を受けられたかという点から生じたのです。

 

あなたに対して、「今更言われなくても分かっていること」、そう思わせてしまったかもしれませんが、大事なことなのと、今ここであなたとお子さんの大事な将来について、考える「前向きな」きっかけにしてもらいたくて、こう書きました。

ここが他のカウンセリングと違います

ご存知かと思いますが、一般のカウンセリングは話を聴き、受け止め、整理を共にしていくことで、自分で客観的に自分を知り、気づいていくものです。そのため、ある程度の言葉を使いこなす力や、論理的思考(自己中心的ではない)がないと、「お金と時間を使った割にはちょっと・・・」となってしまいます。私が提供するカウンセリングはそれらとは目指す方向も、使う手法も異なります。カウンセリングに加え、SST(ソーシャルスキルトレーニング)も行っています。そして、もちろん当たり前のことですが、臨床心理士、公認心理師資格を所有するちゃんとしたカウンセラーです。では、他何が違い、あなた(やお子さんにも)どんなメリットがあるかと言いますと、

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とお母さん方はおっしゃいます。

発達障害の方やお母さんの苦しみ

発達障害で不適応となってしまう多くの方が

「 この世は窮屈で生きづらい 」

 

とおっしゃって居ます。それを見ているお母さんの心情はいかほどでしょうか。

「 そう産んでしまった私のせいではないか 」
「 愛したいのに、発達障害独特のこだわりや癇癪を出されると怒りが先に来てしまう 」
「 この子は一体将来どうなってしまうんだろう 」
「 一人で生きていけるのだろうか 」
「 私が居なくなった後、相談相手は出来るのだろうか 」
「 人とうまく交わって生きて行けるだろうか 」
「 他人とトラブルになって、嫌われて排除されたりしないだろうか 」
「 今よく聞く事件のようなことを、この子は起こさないだろうか 」

こういった声にお答えしてきました。

「 頑張った結果、上手く行かなかった 」

「 しなくてはいけないことから逃げた 」

 

という思いが強いお子さんは、自信が持ちにくい性格に育ちます。これは発達障害から来る二次障害です。何かと周りのせいにしたり、やりたがらなかったり、そもそも取り掛かりが遅かったりと、見ていてやきもきすることも多いのではないでしょうか?

 

仕事や対人関係など、定型発達の方は、なんなく感覚で出来でしまうことも、発達障害にとっては、どれ一つとっても「全力で取り組むべき事案」であり、エネルギーの大半を使ってしまうため、疲れてしまうことがやる前から感じてしまっています。そのため、ほとんどの場合が失敗に終わるか、失敗どころかやる前なのに、挫折感を味わっていたりします。

 

ちなみに発達障害でも、伸び伸び生き生き楽しく生きて居る方も居ます。

 

一方の発達障害は「窮屈である」と言い、もう一方の発達障害の方は「伸び伸び生き生きと」暮らしている。

 

この差は何から生まれたのでしょうか?

 

差を生んだものの正体

ずばり、経験値です。コミュニケーションに関する経験値の積み重ねは非常に顕著に現れます。しかも経験値をちゃんと積み重ねることが出来た方は、本来はコミュニケーションが苦手な発達障害であっても、気負うことなく、前に向いて進んでいけます。

 

支援学級など個別支援の方が発達障害の子には向いています。つまり、学習面にのみ関して言えば、個別支援の方が、クラスで授業を一斉に受けるよりも、

「経験値の積み重ね」

をしやすいということですね。

発達障害の子の多くはメモリ不足であり、複数の同時処理が苦手であるため、クラスのように他の児童や、見るものがたくさんある刺激が多い場所、先生の注意からこぼれてしまう可能性がある場所では、発達障害の子は伸び代を思いっきり伸ばすことは出来ません。結果挫折感いっぱいのお子さんになってしまいます。

 

お母さん、我が子はどちらのタイプに育って欲しいですか?

コミュニケーションスキルは

「能力ではありません」

後天的に身につけることの出来るパターン的と言えます。

その証拠に適応的な発達障害の方も居ますし、定型発達でもコミュニケーションが苦手な”あがり症”な人も居ますよね。

発達障害の子も噛み砕いて教えてもらえたら、理解出来、適切に振る舞うことが可能です。しかし、そういったことを適切に学ぶことが出来る場が非常に少ないこともまた事実なのです。

そしてコミュニケーションで躓いた子は自信のない子に育ちやすいです。なぜなら人との繋がりに安心感を持ちにくいのですから。

 

あなたは、我が子に

「自信のない、他罰的で、関わりにくい、何かあったらすぐ逃げる癖のある子」と、

「自信に溢れ、話もある程度通じ、関わるのが楽しく、困難にも立ち向かう勇気のある子」

どちらに育って欲しいですか?

後者であるなら、最後まで、お読み下さい。

~~伊東美智子~~

誠が、生き方快適サポートに通い始めて、約半年。支援学級への通級の効果もあるのだろうが、成績は半年前とは劇的な変化を遂げた。先生からも、「ここ一番の集中力がすごい」「友だちとのトラブルが起こったら、上手にその場を離れられるようになった」と言われるまでになった。家に帰ってもまず宿題をし、おやつを食べ、それからゲームもするようになった。これも実は生き方快適サポートのマニュアルに沿った部屋作りにしたからなのだが。

 

最終的に、一点集中(※)から「集中力のコントロール」「落ち着き」「感情のコントロール」「コミュニケーションのパターン化」を経て、「転写記憶」と「速読」を身につけつつあり、本を読むのがとても楽しそうだ。笑顔も増え、誠との接し方も、

・どう伝えたらいいか

・具体的な“正しいこと”の伝え方

・視覚化(目に見える形でしつける)

も分かるようになった。誠の反応もとても素直になった。

 

「もっと多くの発達障害がこの方法を知ったらいいのに」

 

そう思うが、先生は<今次のステップで用意しているので少しだけ時間下さいね>とのこと。1対1でやっていたことを、多くの方が学べる形にしていると言うのだ。

是非この生き方快適サポートを受けて、一人でも多くの発達障害が幸せになれる世の中になったらと心から思う。

~~ここまで~~

以上読んでいただいていかがだったでしょうか?お名前は個人情報の関係で変えていますが、実際のお母さんからお聞きした話を書き起こしたものです。

生き方快適サポートカウンセリングを受けられた方の感想です。個人情報管理の点から、ご本人の声、保護者の声は変声しています。予めご了解下さい。

先生に聞くと何でも教えてくれるので、困ったらすぐに相談しています

Yさん 30代、男性、公務員、千葉県

子どもの成績が上がり、さらに子どもを愛せるようになりました!

MKさん 40代、女性、パート、大阪府

友だちが出来た!友だちから話しかけてくれることが増えた

AKさん 10代、男性、高校生、大阪府

息子が明るくなった!カウンセリングやトレーニングのあとの表情が全くの別人です!

AKさん(上のAKさん保護者) 50代、女性、専業主婦、大阪府

医師からの推薦で先生からトレーニングを受けて、ガマンすることを覚えました!

NTさん 40代、女性、パート、大阪府

医師から紹介してもらえたので安心出来ました。
医師に相談出来ないことも発達障害についてすぐ聞けたので安心して子どもに関われました!

IKさん 40代、女性、専業主婦、大阪府

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2019年6月末時点のものです。

プロフィール

舩曳 泰孝 臨床心理士、医療系国家資格公認心理師
1974年生まれ。97年、筑波大学第二学群人間学類(心理専攻)卒、2000年、名古屋大学大学院教育学研究科発達臨床コース修了。
2002年臨床心理士資格を取得。
2019年医療系国家資格公認心理師を取得。
2001年、大阪府に心理職として入庁。発達障害などを背景に持つ就労困難者、転職相談者、子どもが(発達障害を背景に持ち、そのため)不登校引きこもりで悩む保護者からの相談に応じる。研修や人材育成トレーニングなど最前線現場に携わる。
2015年8月、独立してCBT設立。臨床心理士資格を生かし、年間1000人を超える発達障害児・者へ治療を医療現場で実施。その経験を生かし発達障害児・者への治療のための「発達障害生き方快適サポート」を運営し、発達障害児・者に特化した治療・支援サービスを行う。
2019年4月「発達障害支援のプロを名乗るなら営業上手になりなさい」を出版。

心理の専門家として20年以上の現場経験。
年間延べ1000人の発達障害の治療・関係者支援に当たる。相談実績人数は延べ6000人(発達障害が延べ4000人強)以上、国税局での税務署員へのメンタルヘルス研修など研修受講人数は6500人超。
大阪市など行政との連携をし、スクールカウンセリング業務の委託や、医療現場、弁護士など司法ともに他領域の専門家とも連携をしながら、心理の専門家として発達障害の治療と支援を行う。

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今回特別に発達障害の子の持つ特性の1つ、コミュニケーション改善方法をお教えいたします。申し込み特典その1として、「学校の先生や職場に発達障害を説明する際、一発で分かってもらうためのハンドブック(A5版)」を差し上げます。大阪府公認のものなので、そういった点でも使いやすいものとなります。この冊子はここでしか手に入りません。ですので、8月25日までに特典その1の冊子だけは受け取っておくことを強くオススメします。

 

そして本題、ここまで読まれたあなたは、「コミュニケーションの改善方法や冊子を早く欲しい」と思っていることでしょう。

全ての方に役立つものではありません

まとめ

我が子のコミュニケーションスキルを今のうちに高めてやりたい
発達障害の我が子を伸び伸び生き生き、人生を送らせてやりたい
これから先困難にぶつかっても心が折れない子に育って欲しい

そういう方のみ、今回のプレゼントは受け取ることが出来ます。

 

逆に

・いざ困ってからでいいや

・本人は言うても聞かないので

・うちから障害者が出るなんて認められへん

 

という方はどうかお願いです。申し込まないで下さい。

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PS あなたの前には2つの道があります。

1つ目の道は今まで通りのやり方で一人でやっていく方法。その場合は、本や雑誌、TVやネットなどの情報を”断片的に手に入れ”、自分一人の力で組み立てる必要があります。お子さんと関わる方法。相談する相手もその時々で変わることもあるでしょう。相談先はこれまで通りたらい回しにされ、そうされているうちにお子さんの問題が先送りにされ、最終的に被害を受けるのはお子さんです。当然本来持っていた我が子の伸び代は、奪われてしまい、よりこだわりの強い、不適応行動をたくさん持ってしまうお子さんになる可能性は高いでしょう。

 

2つ目の道は私達と一緒にやっていく方法。上記したように、経験豊富なカウンセラーがコミュニケーションスキルを高めるトレーニングを含めたワンストップサービスを提供します。いざ困ったことが、お子さんやあなたに起こった場合でもすぐに相談が出来、適切な関わり方が分かります。結果、あなたもお子さんも自信を持って行動することが出来、家族にも笑顔が増え、お子さんの未来の選択肢は大幅に増えます。お子さんは自分で考えることが出来ることが増え、あなたが居なくなったあとも、習ったことを活用しながら、笑顔で暮らして行けます。

 

どちらを選ぶかはあなた次第です。

大事な選択なのでよく考えて決断して下さい。

ASD用トレーニング

上記したようにASD、ADHD、LD全てに共通するトレーニングもありますが、やはり問題行動の主たる原因となっている、症状別トレーニングはとても有効です。

一点集中
フルコミュニケーションインプット
得か損か
興味発信スキル(ただし、必要とする前提スキルあり)
相手の視点獲得トレーニング
視覚化支援
失くしもの、忘れ物支援
コミュニケーションアシストトレーニング(CAT)
デバイス(スマホやタブレット)活用法
友だちの作り方

こういったものがあります。

例えば、一点集中ではこのようなトレーニングをしています。

 

ADHD用トレーニング

一方でADHD向けトレーニングには以下のものがあります。

一点集中
ファストリーディング(いわゆる速読)
得か損か
行動分析、特にモデリングスキル
視覚化支援
ブロークンレコード
失くしもの、忘れ物支援
デバイス(スマホやタブレット)の活用法
(友だちの作り方)

ASDと被るものももちろんあります。

また両者に書かせてもらった「友だちの作り方」は、短期的にはうまくいくことが多いですが、関係継続が苦手なことが発達障害の特徴(めんどくさい、気を抜くと相手の嫌がることを言ってしまっているなど)なので、比較的誰にでも使える導入部分をあげさせていただきました。

 

LDのトレーニング

心理の専門家である私が出来るLDトレーニングもあるのですが、今では公文式、放課後デイサービスなどでそれぞれでよしと考えるLDへの学習支援を行っていますし、もちろん学校でも支援学級等があります。

 

そのためこのトレーニングにはLD用トレーニングはあえて載せないことにしました。

終了まで残り です。

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